厳しいプロ用の性能を家庭用に進化させました。
毎日多くの方が利用する入浴施設。衛生管理はもちろん、気持ちよくお客様に利用していただくために、浴場の鏡、ガラス、蛇口などの汚れにはとても神経を使って掃除をしています。そんな厳しい環境でお使いいただいているのがアスターのプロ用水垢洗浄剤「瞬間水垢クリーナー」、まるで消えるように水垢が落ちると厳しいプロにも認められ多くの入浴施設で採用されています
「家庭用水垢リムーバー」はそのプロ用水垢洗浄剤の性能をそのままに、ご家庭でも簡単にお使いいただけるように進化させた高性能な水垢落としです。
作業に力はいりません。
家庭用水垢リムーバーは、カルシウムスケールやシリカスケール、酸化鉄などのガンコな水垢汚れを化学的にすばやく分解する為、ゴシゴシこすり洗いを必要はありません。
削り落とすタイプではないので、鏡、蛇口、シンクなどに傷をつけません。
研磨剤入りのクリーナーでゴシゴシするのでは、どうしても傷が付いてしまいます。これでは水垢汚れを落とせたとしても鏡やカランのピカピカの輝きが失われてしまいます。家庭用水垢リムーバーはスポンジや柔らかいブラシでカンタンに洗浄できるので小さな傷もつきません。
ジェル状なのでお掃除が楽です。
家庭用水垢リムーバーはお客様の安全と使いやすさを考えてジェルタイプになってます。ジェル状なので液はねの心配がなく安全に洗浄作業ができます。また、側面もピッタリはりつき効果的で無駄使いがなくなります。
Q. 水垢とはどんな汚れですか?
A.
温泉や水道水、雨水などに溶け込んでいるカルシウムやマグネシウム、鉄分などミネラルが、蒸発をくり返したり、空気と接触することでできるとてもガンコな汚れです。浴室の鏡やガラス、蛇口まわりなどがくすんだ色になったり、うろこ状に付着したりします。
Q. 家庭用水垢リムーバーは、どんな水垢汚れでも落ちるのですか?
A.
鏡やガラスについた水垢は、汚れが付いていた長さや水垢の成分、ガラス・鏡の素材などの状態によって落ちない場合があります。家庭用水垢リムーバーは30日間お試しいただいて、効果が実感できなければ全額返金いたしますので、まずはお試しください。
Q. 家庭用水垢リムーバーの洗浄方法を教えて下さい。
A.
家庭用水垢リムーバーをスポンジやブラシにとり、水垢汚れに塗り広げ洗ってください。がんこ汚れは少し置いてから洗うと効果的です。使用後はすぐに水洗いしてください。汚れが残るときには再度くり返してください。
Q. 使用するスポンジやブラシは一般のもので構わないのでしょうか?
A. 浴室用のスポンジ、ブラシであれば問題ございません。カランの隙間にこびりついた水垢汚れは歯ブラシを使うと便利です。
Q. 家庭用水垢リムーバーはステンレスやアルミサッシ、メッキ製品に使用できますか?
A. 防錆剤が含まれていますが、お客さまの環境によって、まれに傷めたり変色することがありますので、目立たない箇所で確かめてからご使用下さい。
Q. 家庭用水垢リムーバーはプラスチックに使えますか?
Q. 家庭用水垢リムーバーで洗えないものはありますか?
A. 大理石には使用できません。また、特殊なタイルは傷めたり、変色したりすることがありますので、目立たない箇所で確かめてからご使用下さい。
Q. 家庭用水垢リムーバーは車のガラスに使用できますか?
A.
車のガラスにも使用できます。ただし、塗装に付くと変色することがありますので、養生をしっかり行って塗装面に付かないように気をつけて行ってください。
Q. 1本(200mL)でどのくらい洗浄できますか?
A.
水垢汚れのつきぐあいや面積にもよるので一概には言えませんが、一般的な家庭のお風呂の鏡1枚、洗い場と浴槽のカラン(蛇口)2箇所の洗浄であれば6回程度洗浄できます。
Q. 浄化槽への影響はありますか?
Q. 刺激臭や手肌への影響はありますか?
A.
塩酸や硫酸、硝酸が含まれている洗浄剤と比べ低臭・低刺激性になっておりますが、酸性洗浄剤のため臭いや手肌に対して影響はあります。必ずゴム手袋を着用し換気をよくしてご使用下さい。
30日間お試しいただいて、もし効果を実感できなければ、仮に全て使用した後であっても 一切の理由を問わず、お支払を頂いた金額を 全額返金させて頂きます。
なぜ、返金保証をするのか?
アスターは「家庭用水垢リムーバー」の性能には絶対的な自信をもっています。水垢汚れにお困りのお客様には必ずやお役に立てると確信しています。
しかしお客様の中には我々の想定する遙かに上のレベルの性能をお望みの方もいらっしゃるかもしれません。また様々な水質や経年変化などを考えると、家庭用水垢リムーバーが性能を十分に発揮できないケースも完全に否定できません
もしお使いいただいて、汚れ落ちに満足できない場合は、遠慮無くお申し出ください。
返金保証は、お客様に一切の「損」をさせないというアスターの決意の現れとご理解くだされば幸いです。